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心の立て直し

支えるつもりが、奪っていた― 50代半ばで見えた「役割」ということ

家族を支えるつもりで、相手の役割を奪っていた――。50代半ばで気づいた「役割」の意味と、夫への不満の本当の理由について綴りました。
心の立て直し

現実を見て選べ──40年後のわたしから中3のわたしへ

家庭環境に悩みながら公立一本で進学を選んだ中学3年のわたしへ。高校を出れば幸せになれると思っていた過去を振り返り、現実を見て進路を選ぶ大切さを綴りました。
心の立て直し

家族を助けようと決めてから、人生もお金もおかしくなった

家族を助けようとした判断が、人生とお金を狂わせていった。借金に至った背景を振り返り、役割を手放して生活を立て直している記録。